LJ10
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■LJ10初代第1期(1970年〜1972年)
LJ10 1970年4月に軽自動車初の本格四輪駆動オフロード車として発売された。当時のホープ自動車が開発し、極少量生産・発売した「ホープスターON360」の製造権を買い取って、大幅な改良を加えた上での登場であった。
スペックは以下の通り
全長 2,955mm 全幅 1,295mm 全高 1,670mm
エンジン FB型 空冷直列2気筒2サイクル
排気量 359cc 最高出力 25ps/6,000rpm 最大トルク 3.4kg-m/5,000rpm